社員紹介

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鈴木翔矢 家庭教師営業(オンライン型・ご家庭での対面型兼務)

Shoya Suzuki

お子さんを伸ばし、
新事業を伸ばすワクワクがある。
もっともっと花開く、
新機軸の教育サービス。

オンライン家庭教師に、大きな可能性を感じている。

1社目に医療保険でセールスを経験し、2社目で大手予備校に転職、教育業界に飛び込みました。前職では、予備校の校舎運営と営業を長く担当し、600名以上の受験生に関わってきました。そして、新しいチャレンジを求めて、シンドバッドヘ。家庭教師事業と、新事業であるオンライン家庭教師事業に、大きな可能性を感じています。

自分のがんばりが報われる会社で働きたかった。

なぜこの会社を選んだのか。理由は明快です。自分のがんばりが報われる会社で働きたかったから。成果を上げたら上げた分だけ評価される仕組みが、ここにはある。会社とご家庭への貢献が、自分の喜びにつながる。そんな環境があるからこそ、持てる力を思う存分注ぎ込もう、自分を高めようと、本気になれます。

事業を育て、成長を引っ張っていきたい。

家庭教師事業における首都圏トップの合格実績は、品質の高さの証。そこをベースにしたオンライン家庭教師事業には大きな可能性が秘められています。特に地方では、優れた教育サービスが受けられずに困っている人がたくさんいます。ニーズが大きく、これから大化けする可能性があります。

ただ、飛躍的な成長が見込まれるオンライン家庭教師事業ですが、勝ち馬に乗りたいわけではありません。私自身が産声をあげたばかりの事業を育て、成長を引っ張っていきたいのです。伸びしろのある事業だからこそ得られるダイゴ味です。

モノを売るのではなく、相手の不安に向き合う仕事。

もちろん、これまで培ってきた経験も活かせます。1社目の保険のセールスでは、ご家庭の将来への不安に向き合い、2社目の大手予備校では数多くのお子さんと向き合ってきました。保護者と生徒、その両者を自分ならしっかり見つめて仕事ができるはず。そんな自信もありました。

売ればよしではない、顧客満足を追求する会社。

しかも、シンドバッドは売ればよしではなく、顧客満足を追求する会社。そのうえで成果を出した人に正当な評価を用意しています。仕事として、納得して力を出せる。

労働環境を大切にしている点も、大きな魅力。

家庭を持っている身として、労働環境を大切にしている点も大きな魅力でした。大手予備校時代には、労働時間の長さが仕事を楽しむうえでの障害になっていましたが、その点も不安はありませんでした。残業が少ないのは、それだけ効率性と集中力を要求されるという厳しさはあるわけですが、スピードと密度こそ、仕事の質を高める上で重要なポイント。そういう意味でも、モチベーションになります。

教育を提供する会社、子どものやる気と集中力を高めようと考えている会社ですから、自分たち自身が集中的に濃密な仕事を短時間でやれなければ、効果的・効率的な教育サービスの提案者になれない。そういう考え方なんです。

共感し、寄り添うことが何より重要。

ご家庭と面談をするうえで私が大切にしているのは、目の前にいる人への敬意です。お母様はお子さんの成績や進路で切実に悩んでいます。そこに共感し寄り添うことが、何より重要。営業のテクニックより気持ちが、まずは大前提になります。

具体的には、一ついいところを褒めるようにしています。ご家庭に伺い、お母さん、お子さんと面談したときのこと。お母さんは「この子、全然勉強しないんですよ」とおっしゃったので、「部活動が忙しくて勉強する時間がないのかもしれませんね。部活がんばってえらいですね」と一言添えました。いいところは絶対あるものです。褒めることでお子さんが心を開いてくれることはよくあります。

社長の豊富な経験が、本当に勉強になる。

社長自身が現場で生徒や保護者と向き合ってきた経験が豊富ということも見逃せないポイントです。社長が現場の仕事に対して理解がないと、経営との一体感も抱きにくいもの。でもシンドバッドでは、社長自らが過去に何万人という受験生のご家庭と向き合ってきた経験やノウハウを、マンツーマンできめ細かく指導してくれます。社長の話は本当に勉強になるんです。お母さんや子供の気持ちを掴むのがすごくうまい。このスキルを早く吸収したいですね。こんなふうに思える人が経営者というのは嬉しいですし、向上心が沸いてきます。

自信がない商品を、無理やり売るストレスがない。

繰り返しますが、シンドバッドはパワーセールスで売ればいいという会社ではありません。そういう会社だったら僕はやっていけませんし、そうじゃないということをシンドバッドに興味を持ってくれている方にもお伝えしたいですね。素晴らしいサービスだからこそ、たくさんの人に広めることが、たくさんの顧客満足につながっていきます。「自信がない商品を、無理やり売ることをしなくていい」という点は、一番やる気になる点です。自社のサービスを広めれば広めるほど、成績の伸びる子が増えるわけですから。

仕事に情熱と誇りを持っている仲間たち。

保険代理店にいた頃は体育会系の社風でした。僕も野球部出身ということで馴染んでいました。でもこの会社はそんな感じではなく、大きな声で盛り上がるという場面は多くありませんが、静かに語り合いながら笑いあうというカルチャーもいいものだなあ、と気に入っています。みんな誠実で、仕事に誇りを持っている人がとても多い。情熱をもって仕事と向き合い、チームで励まし合い、支え合っています。刺激もあって、とても居心地のいい場所です。

もっともっと花開く、新機軸の教育サービス。

私にとってシンドバッドは、欲しいものが揃っている会社です。伸びている会社であること。もっともっと花開く新機軸のサービスを持っていること。しかも当事者として引っ張れる環境であること。教育においてはブランド力もあり、問い合わせも多く、サービスを広める機会もたくさんあること。サービスの品質もとても高いし、自信を持って成果を追い求めることができます。

悩みに寄り添い、希望を生み出す仕事。

営業として望む要素が、高いレベルでそろっていると思います。何かが足りなくて、消化不良になっている方にはおすすめの会社です。もちろん、モノの営業じゃないから難しい面もあります。人の気持ちと悩みに寄り添い、希望を生み出す仕事ですから。それゆえに、深みがあるから面白いんです。


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