スタディ・タウン事業の約束

スタディタウン事業の約束
(受験フィールド)

単なるネット授業じゃない。
革新的な『合格への仕組み』で
日本中に、E判定からの
合格の嵐を巻き起こす。
地域や経済格差を吹き飛ばす。

すばらしい必勝の教え方をするスゴ腕のスーパー家庭教師がいます。残念ながら、200人に1人くらい。
ならば、ネットで10万人力にしよう。日本中の子どもに、すばらしい学び方と寄り添うサポートを贈ろう。
フェアに。

お子さんの志望校。
入試本番でどんな
問題がよく出るか。
どうやれば合格点がとれるか。
見破って、ネット授業で教えます。

ネット授業に投入したのは、首都圏で最大級の合格を誇る『家庭教師サービス』の知恵とマル秘ノウハウ。そして、20年以上ストックされた、学校ごとの未公開の出題傾向、的中率の高い対策法です。まさに、合格の切り札です。

○インターネット教育サービス『スタディ・タウン』では、
受験(中学受験、高校受験、大学受験)や、
定期テスト対策に役立つ映像授業や
学習コンテンツなどのサービスを多数ご用意しています。
○よくある授業を、単にweb映像化して便利にしたネット授業ではない。
スゴ腕の家庭教師の画期的な合格必勝法を軸に、
学習コンテンツを映像化。
○スタディ・タウンEnglishでは、埋もれたスーパー英語教材を発掘。
受験対策はもちろん、TOEIC、TOEFL、
英検などのリスニングからスピーキングまで対応しています。
○経済力や地域性の格差を超えて、
全国のどこでも誰にでも、お値ごろに。
学ぶチャンスがフェアで、学ぶ活力があふれる社会づくり。
私たちは貢献しつづけます。

スタディ・タウンは、類似サービスとまるで違う。
次の6つの複合価値で、教育にイノベーションを起こします。
①IT ②映像音声 ③すごい学び方 ④志望校攻略法
⑤モチベーション支援 ⑥寄り添う学習計画サポート。

○これまで質の高い教育サービスを受けるには、高い投資が必要でした。スタディ・タウンは、この常識を破りました。高いレベルの映像授業であることはもちろん、それだけではなく、たくさんの+αを有する特別なインターネット教育サービスであり、他の類似サービスとは大きく差をつける、超付加価値サービスなのです。にも関わらず、ローコストを実現していることに注目ください。
○大きな特長の1つが、授業だけではなく、モチベーション高く勉強に取り組めるよう、skypeを利用して多面的に支援していく体制。いわば「人間らしく寄り添う体制」にあります。現在適用されるのはすべての学習コンテンツではありませんが、いずれはより多くの学習シーンで実践したいと計画しています。
○受験リテラシーの高い若いスタッフが、勉強でわからない点、悩み、学習の進捗状況、今後の進め方、合格までの計画について、ていねいかつ具体的かつ効果的にアドバイスしていきます。他のネット講座のように、普通の授業を映像化してインターネットで流すだけ、という無機質なサービスではありません。人が人を勇気づけてこそ、ネット授業の価値は何10倍も高まるのです。

合格するのは偏差値が高い受験生ではない。
「志望校の出題傾向をつかんだ生徒」
「本番で受験問題を解いた生徒」です。

○多くの受験家庭は誤解しています。模試で合格率100%でも安全だとは言えません。志望校に合格するためには、とにかく学力を高め偏差値を上げればいいのだと思い込んでいるご家庭がありますが、じつはそのお考えでは、どれだけ成績優秀でも合格は綱渡りです。
○はっきり言いますが、合格するのは<偏差値の高い生徒>ではないのです。模試の合格率が20%であってもまったく悲観する必要はありません。
「出題傾向を読み切って、出題パターンを予測し、試験当日、その学校の問題が解けた生徒」「配点比重を考慮にいれて、合格ラインまで戦略的に点数を積み上げられた生徒」が見事合格できるのです。
○1点2点にこだわって、塾で地道にコツコツと底力をやしなう生徒。たとえば、過去問をやらなかったから、10点を取りこぼしてしまった。勉強量でも偏差値でも楽勝なのに、過去問をはじめとする志望校対策をしっかりやった生徒に負けてしまった。これほど残念な失敗があるでしょうか。
○受験生一人ひとりのけなげな努力を無駄にしないために、過去問をはじめ、必勝の対策法を織り込んだ教育コンテンツは生まれました。

スタディタウン1 スタディタウン2

家庭教師事業が、「スタディ・タウン」のベースです。

○家庭教師事業では、バイト気分の大学生は不採用。教え方に独創的な方法論と情熱を持つプロ意識の高い方を採用してきました。
○事業が成長するほどに、家庭教師のクオリティーにこだわりました。だからこそ、200人に1人のスゴ腕の教師と、たくさん出会うことができたのです。
○「スタディ・タウン」の学習コンテンツは、このようなスゴ腕の家庭教師と、塾・予備校の看板講師の授業が中心。自社のルートだけではなく、協力事業者とのコラボで学習効果の高いコンテンツを開発。学習時間・学習空間の制約やムダをなくして、実の濃い学習コンテンツに集中的に取り組み、成長加速度をぐんと高めたいお子さんや学生。そんな受験生の“E判定からの2ランクアップ合格”に、全力を注いでいます。

スーパー家庭教師たちの画期的な教え方に、きっと驚きます。

○スゴ腕の教師たちは、独自の教え方ナレッジを持っています。過去の受験問題を10数年にわたり収集分析し、学校ごとに出題傾向を読み解く。そして教科ごとに配点の多い重点強化ポイントを明快に割り出し、受験生がどこでつまずき、どのような間違いをおかすのか、分析する。
○そのつまずきを予防するためには、どこに注意してどの範囲をどんな勉強法で学べばよいのか、最適なやり方を提示。出題のパターンを類型化し、正解を導くための必勝法を明快な方法論として具体化する。努力すべきポイントをわかりやすく示すことで、ニガテ意識を克服させていくのです。

映像コンテンツ製作工程をご紹介します

映像コンテンツ製作工程

たとえば、『スタディ・タウン小学生』。
何日も議論を重ね、練りに練り上げていきます。

1 サービス企画

中学受験で合格するためには、どの科目のどんな重要ポイントを、いかなる方法論で学ぶのか。どれだけの量、どの期間やればいいか。単なる学習プログラムで終わらないように、学習内容を企画するとともに、受験生それぞれの状況に応じて学習を進めるプロセスそのものを設計。計画的で体系的なカリキュラムへと落とし込むため、議論を重ねます。

2 撮影シナリオ、テキストづくり。

小学生の目線に立って、本当に理解が進むように、一つひとつの言葉や言い回しを精査。学びの本質だけを、端的にクリアに伝えられるよう、ムダな言い方、余計な情報を削り取り、複数のスタッフで「わかりやすさ」をとことん追求します。

3 視覚効果を高めるビジュアルデザイン。

ネット授業において非常に重要なのが、黒板に映写される<文字・文章解説><数式・記号><図表・図版>です。「黒板にチョークで書くより、デザインされた画像のほうが整理して理解しやすい」と判断したときは、手間ひまをかけて、さまざまなデザインソフトやスライド&プレゼンソフトを駆使し、美しい画像デザインに注力しています。内容の「わかりやすさ」はもちろん、見た目に美しいことが、学習効果をぐっと高めるからです。

4 スタジオで、
きめ細かく演出しながら、撮影&録音。

講師の話すスピードやリズム、カツ舌と間合い、身だしなみ等のルックスなど、すべては受験生にとって「わかりやすいか」「ノイズなく視聴覚と脳にまっすぐ届くか」を基準に、キメ細かく演出します。そして、その効果をつど検証し、完成度を少しでも高めるように何度も撮影し直しながらブラッシュアップしていきます。

5 受講生の声を受け、リニューアルを繰り返す。

ネット授業として完成後も、受講生の声やスタッフの検証を受けて、細部をより良くリニューアルすることもあります。また、受験は生き物ですから、翌年もまったく同じ映像を使用するということはありません。毎年、企画内容やシナリオ、演出などすべてを新たにし、その年のベストの映像カリキュラムを撮影し直しています。

スタディタウン事業の約束
(英語フィールド)

英語力の上達は、科学です。
伸びる根拠と理論、
そして確実に伸びる
学習フローがないサービスは
売りません。

伸びるべくして伸びる驚異的な英語上達法を、『必ず上達する仕組み』として提供します。

クリントン大統領の
朝食会に招かれた
「東京SIM外語研究所」が、
開発パートナーです。

「東京SIM外語研究所」は、英語研究40年以上の老舗。約60万人の英語力を驚くほど高めてきたのです。大統領の朝食会に招かれたほど、日米で英語普及の功績が認められていました。しかし、デジタルデバイス化に遅れ、非常にもったいないことに、昭和のアナログ教材として埋もれつつあったのです。そこで、『スタディ・タウン』は、この勉強法を21世紀化するために、インターネット講座として新たな命を吹き込みました。

  • 同時通訳方式 SuperSIM
  • SuperSIM eラーニング

〇スタディ・タウンEnglish は、伝説の講座をベースとしています。1988年から、約20万人が受講。宣伝より評判で、じわじわと広がりました。この講座を、ネット授業化。スマホ、タブレット、PCで音声授業を聴きながら、テキストで学ぶことができます。

全国のどこでも誰にでも、お値ごろに。
シンドバッドが考える英語力アップの
本質的秘訣は、じつに明快。
これが独自理論の7つのかなめ。

  1. 1「最も英語がデキル人は同時通訳者。
    だから同時通訳者のやり方をコピー。」
  2. 2「英語は、欧米人のように、
    前から組み立てて話せ。前から理解せよ。」
  3. 3「日本語経由で、前後を行き来する英訳や
    聴き取りは、超不効率、不正確。」
  4. 4「つまり、ネイティブとおなじ順序で考えて、
    英語を話す。聴く。」
  5. 5「思考回路そのもの、脳の動き方そのものを、
    “英語化”する。」
  6. 6「前から語順どおりに訳す、という理論も
    価値が高いが、それ以上に高いのは、
    その理論を実践し英語が身につくカリキュラムそのもの。」
  7. 7「ていねいな添削。専門チューターが
    Skypeで学習進捗をサポートし
    モチベートするなど、
    必ず上達する仕組みをつくりあげる。」

目からウロコの本質的な学習理論。

〇私たちは、学びのトータルプロバイダー(供給者)として、ときには学習コンテンツを自社開発したり、世の中から発掘してリファインしたり。とにかく、よくある学習教材、サービスではなく、独創的な学習プログラムだけを提供することが使命。伸びる根拠と理論がないプログラムは売らない。これが、ポリシーです。

英語力丸上げ講座は、次の2つ。

1. 英会話力をペラペラ高める<スーパースピーキング> 
2. 英語聴き取り力をスラスラ高める<スーパーエルマー>、です。

日本人の英語が伸びないナゾを解明し、
教材に反映しない限り、伸びるわけがありません。

〇日本人は、明治開国以来、英語がダメです。ということは、「なぜ日本人は英語がダメなのか?伸びないのか?」その原因がわかっていない英語教材開発者には決して、このダメ状態を解決解消できないということです。
〇このスピーキング&リスニング講座には、「日本人の英語読解力はどうやれば伸びるのか」の科学的な分析と解明があります。

スタディタウン3 スタディタウン4

じつは、学習理論が明快で効果的でも、それだけでは足りない。
学習フローの確立こそが、「鍵」なのです。

○学習理論とおなじだけ大事なことは、その理論を実践し英語力を高めるための学習フローを、私たちが確立していることです。「このように反復してトレーニングすれば目標レベルに必達できる」という、論理的根拠があること。じつはここが、誰も模倣できない、スタディ・タウンのナレッジなのです。
○たとえばフィギュアの選手。こうやれば4回転ジャンプができる、という理論も知りたいが、もっと知りたいのは、その理論を実践し体得するための練習フローではないでしょうか。高いコーチング技術こそ、お金を払ってでも手に入れたいナレッジ。それと同じことです。

『3つの商品フィロソフィー』を定めています。

1. 埋もれた宝=超効く伝説教材の「発掘者・改良者」たれ。
2. 培った英語学習の知見で、自ら企画する「開発者」たれ。
3. それを世にわかりやすく普及させる「伝道者」たれ。

〇研究開発に秀でている一流の教材メーカーの多くは、学究肌であるがゆえに、セールスやPRが苦手なケースがほとんどです。すばらしい作り手なのにマーケティングが未成熟、このもったいない現状が、英語学習の進化を妨げている悪因の一つと言えるかもしれません。
〇すばらしい自動車メーカーは、モノづくりもすばらしいが、質の高い情報提供能力と販売ネットワークを併せて有しているから、自動車の繁栄はあるのです。私たちスタディ・タウンは、すぐれた開発者と手を取り合って、英語学習をはじめさまざまな学習プログラムのクオリティーを高めていきます。
〇世に埋もれている宝のような教材は、想像するよりずっとたくさんあるのです。私たちはひたすら愚直に、真面目に、宝を探し続けます。私たちが定義するすぐれたスーパー英語教材とは、次の三拍子がそろった教材です。

● 英語力が高まる根拠と理由が、スカッと明らか。
● それが、科学的な方法論に落とし込まれ、学ぶことができる。
● がむしゃらにではなく、堅実に繰り返せば、英語力が飛び抜けて伸びるフローがある。

〇私たちは一つでも多くのスーパー教材を発掘し続けます。知見を拡大し、自らの手で従来サービスより圧倒的に効果的な教材を開発し続けます。
そして、伸びる根拠を客観的にわかりやすく伝え続けながら、必ず伸びる学習フローを確立することをお約束します。

日本人は英語ベタではなく、英語の学び方がヘタなだけ。
わが国を世界へと架け橋する英語力、
スタディ・タウンが育てます。

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