オンライン家庭教師事業の約束

オンライン家庭教師事業の約束

地域ハンデ、収入ハンデから、
子どもたちを解き放つ。
日本の教育格差をふきとばす。

  • 私立大学受験専門 オンラインプロ家庭教師 メガスタディオンライン
  • 私立医学部専門 オンラインプロ家庭教師 医学部メガスタディオンライン

オンライン家庭教師サービス。
日本のトップレベルの学習環境を、お値ごろ価格で、全国のすべてのご家庭に、
オンラインでお届けします。

北海道の山奥から沖縄の離島まで。
日本のすみずみまで広くカバーするソーシャルグッドな教育革新です。

教育をガラリと変える、8つの革新

  • ①ご家庭の収入による学習チャンスの格差を、解消します。
  • ②東京が独占していたスゴ腕のプロ教師を厳選。低額で指導します。
  • ③近所にいい塾がない。いい先生もいない。地域ハンデを、解消します。
  • ④首都圏最大級の合格実績。そのノウハウをオンラインで惜しみなく。
  • ⑤塾通いの時間ロス、送り迎えの負担を、ゼロにします。
  • ⑥家庭教師を部屋に迎えるお母さんの負担を、ゼロにします。
  • ⑦ご家庭で、リラックスできる部屋着で勉強。ストレスから解放します。
  • ⑧訪問型と変わりない寄り添い感。高質で親密なコミュニケーション。
生徒

地方の学力を、大都市レベルに

地方ではいい塾は減るばかり。
教育コストは増えるばかり。
全国の社会問題を解決します。

地方は、塾の選択肢が少なくて、いい先生に出会えない!

全国のご家庭の待望、切望に応えます。首都圏のスゴ腕の家庭教師を、オンラインで。

地方によっては、地域に根ざした
塾や予備校の閉鎖が相次いでいます。

・2014年 代ゼミ⇒全国27校中20校を閉鎖
・2014年 秀英予備校⇒全国で20校閉鎖
・2017年 早稲田塾⇒23校中11校を閉鎖

上記の閉鎖状況は、ほんの一例。今後、閉鎖には加速がつくと予測されます。少子化などいくつかの要因により、一定数以上の生徒を確保するのが難しくなっているためです。地方の町は、塾や予備校がひしめく都市部とは、学習環境に大きな隔たりがあるのです。

1時間半の塾のために往復2時間かける。
そんなお子さんも。

○お子さんをレベルの高い塾や予備校に通わせたいと思えば、遠隔地への通塾、その送り迎え、という精神的・時間的負担を背負わなければなりません。

1時間半の塾のために往復2時間かける。そんなお子さんも、残念ながら珍しくないのです。長時間移動する子どもの負担、送り迎えする親御さんの負担は相当なものです。地域ハンデが壁になり、塾通いを断念する子どもも多くいます。

少子化社会ですが、教育ニーズは縮小しない。
新しい教育ニーズが生まれているのです。

○全国のお母さま方はいまこう願っています。「家のすぐそばに、ハイレベルな指導者がいてくれたなら、すごくうれしい」と。少子化社会は教育ニーズも少なくなる、というのは真実ではなく、逆にこのような切実な願いを数多く生み出しているのです。

つまり、学びへの期待は決して減退することなく、むしろ少子化と収入格差を背景に、増え続けています。これは見過ごすことのできない社会問題です。

しかし、日本の教育産業は、そんな時代の変化を十分にくみとれていない。だから、子どもの教育環境は悪化しつつある。残念ながら、これが日本の現状です。

電車に乗る生徒

収入も成績も上がらない。が、教育コストは上がる。
地方のそんな苦しみを、解消します。

○仕方なく選んだ塾や予備校の集団授業に子どもが埋もれてしまい、成績がなかなか上がらない。そこで、塾の科目数や受講時間を増やす。授業料は高くなるばかりで、そのうえ通塾の時間負担も大きい。つまり、教育コストが跳ね上がってしまって、家庭が重苦しくなっていく。日本全国で、このような深刻な悩みが増加しています。

「オンライン家庭教師サービス」は、この教育格差を解決するために立ち上げたサービス。ネット技術の進展が追い風になっているのは確かです。でも、私たちが自信を持って始められた理由は、どこにも負けない抜きんでたプロ家庭教師の教えがあるからこそ。

地方に住む生徒の部屋と、
日本トップの家庭教師をネットでつなぎます。

○激戦区・首都圏においてトップクラスの教育レベルを、全国すみずみにまでお届けします。たとえ離島であっても、日本トップレベル、東京の一流教師の授業を、まるで隣にいるようにマンツーマンで受けることができるのです。

当社は実際に実験・検証を繰り返し、ネットによる学習効果は、リアルな対面学習と変わりがない、という確証を得ました。生徒からも、「ネットのほうが緊張しないから、集中できる。質問もしやすい」といううれしい声が。お母さんも大きな手ごたえを感じてくださっています。

サービス開始直後より、全国のご家庭から想像以上のお問い合わせをいただいています。沖縄のある離島に住む生徒さんからも、ぜひ継続したいし、島に広げたい、と期待の声をいただいています。オンライン家庭教師の高い学習効果は今後、加速をつけて、全国の地方にポジティブなインパクトを与えていくでしょう。

オンライン指導の方法

高い学習効果を、2つのカメラで実現。
訪問型の指導と同等。
もしくはそれ以上かもしれません。

実際の指導の流れに沿って解説します。

1 必要なものは、これだけ。

①パソコン(インターネットに繋がるもの)
②表情を写す「Webカメラ」(PC内蔵カメラ)
③手元を写す「書画カメラ」
④会話をクリアにする「ヘッドセット」

○ヘッドセットを使わなくても、会話は可能。ただ、ノイズが入ったり、相手の声が途切れ途切れにしか聞こえないことも。そこで当会では、クリアな音質にこだわり、ヘッドセットの装着をお願いしています。すぐ耳元で会話しているかのような臨場感があります。だからこそ、ほどよい緊張感を維持できます。

2 お互いのノートやテキストを見せ合いながら進行。

○書き込みをリアルタイムで見せながら説明する。その場で生徒に問題を解かせ、答え合わせする。訪問型の指導と変わらない授業進行が可能です。

3 子どもの表情、手元の動きを観察できます。

○訪問型の場合、横並びに座ることが多いですよね。子どもの表情って、実はあまりよく見えないもの。Webカメラならこの通り、正面からしっかり観察できます。だから、子どもの理解度を確認しながら進められます。書画カメラも然り。手元の動きを見れば、「スラスラ動いている」「あ、手が止まった」「なるほど、ここでひっかかるのか」というふうに、子どもの反応を逐一把握できるのです。

オンライン指導の様子
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