財産を築こう。頭と腕に。

シンドバッド・インターナショナルのいちばんの誇りは何か。
それは、すべてのサービスモデルに、競合他社にはない
オンリー1の個性、強さ、そして社会価値が宿っていることです。

もしあなたが前職で、商品サービスの没個性、競合劣位、
社会的共感の不足にあき足らない思いをしてきたなら。

ぜひ、そんな消化不良を当社で解消して欲しい。競合他社にはない
サービスの輝きを、共にもっと磨き上げていきたい。
私たちはあなたに、唯一無二の誇りを、差し上げます。

ただし、そのオンリー1の価値を、個々のお客様や
マーケットに向かって表現し、伝え響かせるのは、あなたの役割です。

当社の学習サービスは「単純なモノ」ではなく、カタチの見えにくい
「奥行きのあるナレッジサービス」。つまりあなたにも、
それをうまく伝えるための「高いスキル」が要求されるということ。

前職の経験や知識を超えて、頭と腕を磨きつづける決心がありますか?
生涯学びつづけたいという内発的な欲求がありますか?
人間関係にもまれて、人として伸びつづけたいという熱意がありますか?
それを持つ人だけを、私たちは採用します。

超プロをめざす、というキビしい愛情環境の中、
あなたの人生のために、頭と腕に財産を築こう。
高値のスキルと人間力こそ、人生最高の財産です。

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シンドバAッド社員の超プロ宣言。あなたは共感できますか?

気持ちをわかってくれてありがとう、ではなく、気持ちを変えてくれてありがとう、と言わたい。

  • 01
  • 母と子に寄り添うだけじゃ、まだアマチュアだと思うんです。お気持ちをくむだけでは、私がいる意味がない。お困りだから出会ったのに、「気持ち、わかってくれる?いい人ね」という印象では、困りごとを何も打開できないじゃないですか。
    私の提案を通じて、あ、そう考えるといいのか、と、お母さんに問題解決の糸口を発見していただく。そのためには、聞くことも大事ですが、要所をおさえて「押すこと」も大事です。
    お気持ちを本当に理解する、ということは、想定範囲の期待を超えること。「この人と会ったおかげで、この人の提案のおかげで、視界と希望が広がったわ」と感じていただく。それがプロだと思います。

ガッツが大事! なんて、古いですか。でも新規事業は、きのうのやり方をきょう改める。変化まみれ。食らいつくガッツが、プロの条件です。ガッツが大事! なんて、古いですか。でも新規事業は、きのうのやり方をきょう改める。変化まみれ。食らいつくガッツが、プロの条件です。

  • 02
  • オンラインの指導ってどういうものか、実際にデモンストレーションして体感していただく。でも、デモのやり方も営業の流れも、なんだかしっくりこない。だから現状のやり方を、勇気を出して捨てる。イチから考え直してみる。
    新規事業はとにかく、試行錯誤、悪戦苦闘、の連続です。「え?このやり方でいく、って決めたのに」とか「こうだって言ったじゃないですか」とか、そんなところで引っかかるようでは推進なんてできません。
    とにかくガッツがあること、柔らかいこと、変化を楽しむこと。そんな仲間に来て欲しいです。これって、新規事業に限らず、仕事をするうえでのプロの心得かもしれませんね。

映像のプロだった。でも、映像をうまく撮れるプロなら腐るほどいる。そんなところで、終わってたまるか。

  • 03
  • デジタル映像機器、すごく安くなった。安いのに、性能もいい。一般の人でさえ、映像づくりに手馴れている時代。そんな時代に、映像がうまく撮れるよ、というだけでは、強いプロにはなりにくい。
    だから僕は、シンドバッドに来たんです。どう映像を撮るか、じゃなく、何を何のために撮るか、が重要な時代だと思うからです。スタディ・タウンという社会価値が高くて、競争優位性もあるサービスコンテンツが、何より魅力だと思う。
    僕は映像のための映像技術ではなく、自分が「価値がある」と信じる、サービスコンテンツをさらに良くするために、自分の映像知識と技術を注ぎたいんです。映像のハウツーに秀でているだけはなく、なぜ何のために撮るか、どんな映像が最適か、そこを追求できてこそ、プロだと思うから。

原稿への赤入れに落胆する。そんなプライドは、障害でしかない。赤入れこそ、成長の糧なのだから。原稿への赤入れに落胆する。そんなプライドは、障害でしかない。赤入れこそ、成長の糧なのだから。

  • 04
  • メンバーの遠慮のない発言を聞いたとき、「あ、この会社は意見していいんだ!」って。以前の会社では、「もっとこうした方がいいのに」と思っても、諦めて飲み込んできたから。シンドバッドは、自分から意見すれば、まわりからすぐレスポンスがあって、解決の糸口がすぐ見えてきます。だから、「もっと良くしよう」というモチベーションの好循環ができています。
    商品サービスの強みを潜在顧客に伝える、パンフレット類を制作。埋もれている特長を掘り起こして、もっと効果的な見せ方を企画したい。経験は浅いけど、とにかくガシガシ前に進めています。わからないことだらけ。それでも、とにかく学びながら前に進めなければならない。社内調整も、誰かがやってくれるわけじゃない。自分が前面に立ってやらなきゃ1ミリも進まない。毎日が、トライ&エラーの繰り返しです。
    以前は、考えすぎるあまり、行動に移せないことがあったけど、「やってみないと分からない。やってみることが仕事を進めていく上で大事なんだ」と気づいた。だから、パンフレットで伝える“核”を明確にしたら、上長をすぐつかまえて、「意見ください!」って。改善点は、どんどん加筆修正していく。このプロセスが、企画の質を高める上で欠かせません。そのベースが、迅速なやりとりだと思う。
    「ここ考え方が違うよ」とか「言い方が伝わりにくい」「内容が薄い」と弱点を指摘されます。でも、その赤入れこそが成長の糧になる。へんなプライドは障害でしかない。人格否定をされているわけではなく、成長のヒントをもらっているのだから、むしろ赤入れを喜びたいくらいです。
    私は目標数字への執着が仕事の起点になると思っています。数字を達成しようと思うからこそ、必然的にやるべき施策、達成すべき仕事の品質、フローや期限が決まっていく。数字達成への気概があって初めて、自分のミッションが明確になっていくのですから。

敵は、やらされ感。自分から楽しむ内発性が、成長力。勉強も仕事も、おなじです。

  • 05
  • 顧客サポートの一環として、私はシンドバッドならではの「やる気アップ理論」の構築に携わっています。大学の心理学教授の協力をあおぎながら進めています。「やる気理論」の効果を検証するために、うちの家庭教師が教えている中学生のS君を、3週間、電話でサポート。やる気を高める働きかけに特化しました。
    期末テストに向けて週に数回、1時間ほどS君と会話。「本人がやる気になれば、絶対成績は上がります!」ってお母さんに断言しちゃった手前、うまくいくか不安もあった。結果は、学年順位が90位もアップ。自分事のようにうれしかったです。S君は周りの友だちからも驚かれたようで、劣等感が消えたとお母さんも喜んでくださった。
    特別なことは何もしていません。「明日までに何ページできそう?」「じゃあ約束ね。」の繰り返し。「明日までに英単語いくつ覚える?」と聞いて、10個って言ったら、「S君ならもう少しいけそうだけど?」って。すると、「20個おぼえるよ」と。次回の電話までにやる宿題を、毎回一緒に考える。自分で決めた目標じゃないと、人ってがんばれないもの。「これくらいできるでしょ」と目標を押し付けても、うまくいかないんです。
    親の言うことを、子どもが聞かない。親の権威を、子どもは嫌がる。これが自然なんです。私も思春期の頃は、逆らってばかり。だから、学習にはシンドバッドのような客観的な第三者の存在が必要なんですよね。
    人間って不思議で、自分から動いてみると、それだけで楽しくなってくる。これ、働く大人もおなじ。やらされ感ほど、つらいことはない。逆にいえば、自分でつくる仕事はすごく楽しいんです。
    家庭教師に限らず、日本の教育業界全体が、いい教えを提供することばかり追いかけている気がします。いい教えを活かすか活かせないかは、子ども次第だ。そういう価値観が支配的です。ていねいな教えは大切。でも、それを最大化するための土台は「やる気」。この土台を大人がしっかり高めてあげることで初めて、ていねいな教えが活き、お子さんは伸びるんです。
    自分から前に出る内発性こそが、成長力。お子さんのサポートを通じて、毎日、再確認できている。私自身も、内発のエネルギーを高めて、自分を伸ばしていきます。

子ども。母。講師。営業。4つの声に、深く耳を傾ける。ベストマッチングが見えてくる。子ども。母。講師。営業。4つの声に、深く耳を傾ける。ベストマッチングが見えてくる。

  • 06
  • 新卒でシステム会社に入ったんですが、やはり自分はもっと人と対話する仕事が好きだなと。そこで、塾講師に転身。正解でした。生徒と深く関わって、合格という果実を手にできる。充実感はデカイですね。塾長までまかされたけど、事情があってその塾はやむなく閉鎖。講師の経験を生かしたくて、シンドバッドを選びました。
    スタートは家庭教師事業の営業。その後、講師選考に異動です。ご家庭ごとの状況を把握し、ベストマッチをめざして、家庭教師を選ぶ目利きが求められる職種。いろんな仕事を通じて新しい視点を身につけたいタイプなので、異動はむしろ歓迎なくらい。新しい仲間との出会いも楽しみじゃないですか。人好きなので、多方面の人々と思いや考えを交わす機会が増えたことは、私自身の志向ともピッタリでした。
    営業から、ご家庭やお子さんの状況や課題をヒアリングする。「このご家庭の価値観や課題感なら、あの講師がふさわしいな」と見きわめて、講師と情報共有し目線あわせをする。実際にお母さんと電話で対話することで、より鮮やかに“このご家庭に必要な学びや家庭教師との関係性”が見えてくる。
    人と心を通わせることで、人と人の最高のつながりを創造する。“人が好き”を、エネルギーにできる。そこが、ダイゴ味です。

システムづくりを通じて、顧客満足と競合優位性を高めたい。顧客視点をもてば、やりたいことは尽きない。

  • 07
  • 前職ではエンジニアとしての開発に加えて、プロジェクトや予算のマネジメントも経験しました。15年前、就職当時は100名ほどのベンチャー企業でした。仕組みもなく、メンバー同士、考えて話しあってゼロから創り上げていきました。
    でも、会社が急成長し、社員が1万人ぐらいになると、環境はがらりと変化しました。もちろん大企業なりのやりがいはあったのですが、入社当時のように、自分たちで考えて産み出していく苦楽を懐かしく思うようになったんです。
    仲間とワイワイ言いながら、もう一度、1から創り上げたい。それが、シンドバッドを選んだ理由の一つですが、じつは自分の子育ても関係しています。
    子どもが小学生になり、親として教育について調べていたとき、テクノロジーをベースにした教育分野は今後可能性が大きくて面白そうだ、と興味を抱いたんです。家庭教師、オンライン家庭教師、スタディ・タウンと、すべての事業チームから多様な開発のリクエストをもらいますが、開発の優先順位は各目的と期待する効果を確認して決定しています。競合優位性を高められて、売り上げや顧客満足の向上に直結するものでなければ意味がないですから。目的を明確にして、価値創造につながるシステム構築をめざしています。
    今後はオンライン学習を受けた会員さんがどれだけ伸びたのか、計測できるサービスも開発したいです。生徒や保護者の満足度も計測したいし、偏差値アップや希望校合格など、成果を出すためには、教え方や授業回数はどう影響するのかも計測できれば、生徒の力を伸ばすための方法論も明確にできます。顧客視点にたてば、やりたいことは、次々出てきます。
    会社の教育ビジョンに共感してくれる人、ベンチャーのある意味で騒然とした環境が大好きという人に、ぜひ仲間になって欲しいです。技術力は大事ですが、事業部のメンバーの話をしっかり聞いて、事業創造に貢献するために要件をしっかり固めることができる人。そんな仲間と、システムを通じて会社そのものを育てていく当事者になりたいです。
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